大学進学を目標に選んだ予備校の魅力とは

目標設定

高校受験が無い事もあり、塾や予備校にも通わない生活を続けていましたが、受験への目標を立てたことを機会に予備校に通う事にしました。
漫然と勉強していた状況で自分の得手や不得手を分析したり、受験に必要な科目をセンター試験や二次試験に対応して勉強する事を行っていなかったために、大学受験に合格する為のプログラムで勉強出来る環境が整った予備校ははとても新鮮で、良い刺激になった事を覆えています。
受験に必要な科目毎に自分のレベルを分析してセンター試験対応、二次試験対応とそれぞれの試験の特徴に合わせた授業を選択して、自分の苦手な科目はその克服とセンター試験での合格ラインまで成績を上げる事をまずは大きな目標にしました。
時間も1年間しか無かったために、不安もありましたが苦手科目と得意科目の平均点の差が大きかったためにそのバランスを取れるように成績を上げる事で、センター試験の基準をクリアする事を一つの目標に置いたのです。
このような計画や目標に関してもテストで自分のレベルと受験対策に関して、予備校でカウンセリングを行って貰えました。
受験のプロであるからこその視点と指摘、助言によって自分がどのように計画を立てて勉強していけばいいかを整理することが出来ました。

現役合格するために : 目標設定 : 独学ではわからなかったこと